マイクロボットハブ(以前のプロタハブ)はマイクロボットプッシュとクラウドを連結するスマートハブです。
マイクロボットハブでマイクロボットをクラウドに接続すると、いつ、どこでもマイクロボットプッシュを制御できます。
他のサービスとの連動で多様に活用できます。

必需事項:

  • マイクロボットクラウドに認証したアンドロイドやiOSデバイス。 デバイスの認証 をご参考ください。
  • ネットワーク仕様: 2.4 GHz WiFi (5 GHには対応しません), 特殊文字(+, &, #, @, ; など)とユニコードを含まないWiFi SSID、WPA2/AESに対応

マイクロボットハブの位置: マイクロボットハブとマイクロボットはブルートゥースで連携されます。マイクロボットハブとマイクロボット間の距離は必ずブルートゥース半径内(10−18m)に位置します。壁やWiFiシグナルなどでブルートゥースの半径の距離は短くなる可能性もあります。

設置: マイクロボットハブの電源を入れると、APモードが開始します。
APモードでマイクロボットハブのLEDは赤と青に点滅します。マイクロボットハブのLED状態をご参考ください。 마이크로봇 허브 LED상태를 참고하십시오. マイクロボットLEDステータス

 重要:LEDが青色と赤色で点滅しなければ、電源アダプターが5V 2Aかを確認してください。一部のアダプターは電源供給が不安定することがあります。この場合、LEDが青色で点灯し、ネットワークに接続が不可能です。

ハブを追加: マイクロボットアプリで+をタップしてハブを追加するを選択します。


WiFiに接続:
デバイスの設定でネットワークを選択します。
接続するプロタSSID(prota-xxxx)を選択してアプリに戻ります。

ネットワーク設定: WiFiのSSIDとパスワードを入力して次へをタップします。
WiFiがネットワークに自動的に接続されまして接続まで3−5分かかります。
接続が終わりますと、LEDが緑色と青色で点滅します。

設置: ハブと接続するWiFiネットワークがインターネットに接続されているか確認してください。
設置:プロタSでインストールする場合、WiFiパスワードは英文字のみに可能です。
設置: 10分間LEDが青色と緑色で点滅する状態ができなければリセットをしないでハブを再始動して、もう一度試してください。 

初期化: マイクロボットハブはネットワークに接続されると初期化を行います。完了までしばらくお待ちください。

参考:ネットワークの状態と様々な要因によって初期化は、次の段階の認証まで30分ほど所要されることがあります。

認証: 初期化が終わりますと通知をタッチするか、受信したマジックリンクをタップしてプロタを認証します。


認証が完了しますとマイクロボットハブ(prota-xxxx)がペアリングされたマイクロボットとスマートフォンと共に左のメーニュに表示されます。

参考: 登録したデバイスのリストからマイクロボットハブに黄色い矢印アイコンが表示されると、初期化やアップグレードが完了してないことを示されます。ハブの名前をタップしてプロセスを完了してください。 

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